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長生きの時代、ライフステージの変化にあわせて、
柔軟に保障を選べる医療保険

将来特約を付加することで必要な保障を追加することができる医療保険です。

保障のしくみ

保障のしくみ

日帰り入院でも一律5日分お支払い

例:入院給付金日額5,000円の場合

5日未満の入院でも一律5日分お支払いします。なお、5日以上の入院となったら、1日につき5,000円をお支払いします。

入院初期にかかる費用にも
一時金で備える
(入院一時金特約を付加した場合)

入院前にかかる費用に備える

(*)アフラック「入院時の経済負担に関する調査」(2016年9月実施)

ポイント2

退院後だけでなく、入院前の通院も保障

例:通院給付金日額5,000円の場合

  • 入院前後の通院給付金のお支払い対象期間中最高30日までとなります。
  • 通院給付金日額5,000円の場合:1日につき5,000円の通院給付金が受け取れます。

ポイント3

特約を付加することで、三大疾病*も手厚く保障
(*がん・急性心筋梗塞・脳卒中)

がん・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になったときは…

以後の保険料は
いただきません

一時金をお支払い

三大疾病による入院は
支払日数無制限

・三大疾病保険料払込免除特約および三大疾病一時金特約はがんの場合、保障の開始まで3カ月の待ち期間(保障されない期間)があります。

<総合先進医療特約>を付加することで
1回につき先進医療にかかる技術料のうち
自己負担額と同額を通算2,000万円まで保障
(保険期間:10年)

高額な自己負担が必要となる場合があります

先進医療にかかる技術料(例)※1
[1件あたりの費用]
陽子線治療 約272万円
重粒子線治療 約313万円
自己腫瘍・組織および樹状細胞を用いた活性化自己リンパ球移入療法 約43万円
多焦点眼内レンズを用いた
水晶体再建術
約66万円

※1 先進医療の平均費用:厚生労働省 第71回先進医療会議「平成30年6月30日時点における先進医療Aに係る費用 平成30年度実績報告(平成29年7月1日~平成30年6月30日)」をもとにアフラック作成

  • アフラックの「医療保険」「がん保険」に付加する先進医療の特約は、被保険者お1人につき通算して1特約のみご契約いただけます(<がん高度先進医療特約>は通算には含みません)。
  • 保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。

ポイント4

ポイント4
  • このページでは記載の保険(プラン)の概要を説明しております。商品およびサービスの詳細については、ご検討の際に資料をご請求いただき「契約概要」などをご確認ください。
  • お仕事の内容や健康状態などによってはお申し込みをお引き受けできない場合があります。
  • このページの保険料および保障内容などは、2019年5月現在のものです。

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